殿様と私

今回は文学座の「殿様と私」
殿様と私

明治中期の鹿鳴館時代の東京が舞台
「王様と私」を日本に置き換えたユーモアいっぱいの
舞台









雪絵の衣装替えの早いのを、ふしぎにおもいながらみていました。


衣装の早替えは楽屋ではなく、袖で行われます。その早替えをする場所を『とり小屋』といいます。

↓こちら上手のとり小屋 
とり小屋  


疑問が解けました。

Category: 観劇

コメント

楽しそう

コバちゃんは、観劇に良く行きますね。私の環境には、そのような知識人がいないので、歌舞伎の行ったこと有りません。情けない・・。「とり小屋」のスライド出なくなっちゃいました??。

2010/09/07 (Tue) 21:21 | h.kan #- | URL | 編集

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